総社地区・囲碁大会
「しんぶん赤旗」囲碁・将棋大会は、毎年一万人の愛好家が参加しており今年で46回を迎えます。9月以降全国各地で地区大会が行なわれており、大会では級位者と全国大会をめざす有段者クラス別に腕を競います。
総社では今年初めて囲碁部門のみの地区大会の開催でしたが、急な案内にもかかわらず2~5段の実力者が県大会への代表枠二つを競うとともに、
23歳~80歳の愛好家が集いました。激戦の末、県大会代表には難波(北溝手)、村木(井尻野)の両氏が選抜されました。県大会は10/12です。両氏のご健闘をお祈りします。